2017年07月16日

クロネコ

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posted by 柚木郁人 at 19:00| Comment(0) | 野良猫よっといで

2017年07月14日

破魔島!!!!!!!!!!!!




タイトルがすごくないですか!
『少女矯正学院破魔島分校 双子美少女の奴隷地獄』ですよ。
口に出して読んでみてください。

少 女 矯 正 学 院 破 魔 島 分 校
双 子 美 少 女 の 奴 隷 地 獄


インパクトがすごいでしょう!

さて、深山さんの少女矯正施設物を語る場合、名作の『特別少女院』を避けては通れません。
あの冒頭の一文は官能界でもっとも衝撃的だったと思います。

今回も序章がすごく面白いです。
今作の舞台はきっとあの有名な売春島です。
そこに訪ねていく主人公の視点を通して、否応なく期待感が膨らみます。

章タイトルを見ると驚くこと請け合いです。


第二章 全裸少女の屈辱ダンス    43
第三章 恥辱の人間ピラミッド    79
第四章 空中交尾の公開授業     110
第五章 発情牝馬の種付け調教    150
第六章 二頭立て馬車の被虐ショー  199
(全部で十一章です)


屈辱ダンスはまだわかる。
人間ピラミッド?
空中交尾???
発情牝馬???????

とくに人間ピラミッドが面白かったです。
こういう発想がどんどんと湧いてくる深山さんっていつもすごいなって舌を巻きます。
他の凌辱作家でこういう見せ方を考えている人って本当にいないですからね。

そして、こんな濃厚な数々のプレイをしながらも、物語の中では二日しか経過していないのです。
この熱量は本当に真似できないです。
なぜかというと、それをやろうとすると精も根も尽き果てるからです。
これは作家としての力量や技術だけでなく、別の才がなければなしえない領域だと思います。

何回か書いたと思いますが、松平龍樹さんと深山さんだけが一日物語が書ける作家だと思います。
ただ、この才にも短所があります。
それはあまりに短い時間で、ヒロインが落ちてしまうと言う点です。

松平さんの『エミちゃんシリーズ』は2作目から一日を切り取った物語です。
ただ、これはエミちゃんがすでに奴隷に落ちており、養父の無理難題に健気に従うというものでした。
言ってみれば、凌辱作品の皮を被った純愛小説という見方もできたからこそ、
短所も飲み込んで成立した奇跡のような作品でした。

その点、高貴なヒロインを落として、隷属化させるという落差を描かなくてはならない凌辱作品においては、
どうしてもヒロインの隷属化が早く見えてしまうのです。
これは本当にもったいないと感じてしまいます。
私はじっくりと落ちていく奴隷の姿も見たくてたまりません。

posted by 柚木郁人 at 11:05| Comment(2) | 本の紹介

2017年07月12日

満員電車

さっき満員電車に乗ってきました。
というのも小岩駅で体調不良の人が出たみたいで、
総武線が遅れていたからです。

乗車率150%を超えているので、
人の肌と肌が触れ合ってしまい気持ち悪いです。

でも、私にとって人肌の温もりを知る機会って、
満員電車しかないのではないかと思い直すと、
それほど悪いものではないのかもしれません。

それに、今日はすごく小顔な女子高生が眼の前にいました。
三つ編みを綺麗に編み込んで、ピンク色の髪留めをしていました。
そして、ピンク色の時計を男のように嵌めていました。
ブラウスの袖は折って小さなオシャレをしているのに、
腕はけっこう日焼けしてました。
また、スカートの長さも膝上と校則通りと真面目さが見えます。

なんてことを書くと、気持ち悪がられますが、
いつもこんなに舐めるように見ているわけじゃないんだからね!




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アキバにいたリーマンの左脇から見た世界

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アキバにいたリーマンの右脇から見た世界
posted by 柚木郁人 at 10:42| Comment(0) | 日記

2017年07月11日

ここにいるよ!

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最近はここで仕事していることがけっこうあります。
土日のアキバはどこも満席ですが、ここはいつ来ても空いています。
カフェもあるし、フリースペースも利用することができます。

ときおり女子高生も勉強にやって来ます。

そう言えば、女子高生で思い出しましたが、昨日、ニューヨーカーズで執筆していたら、
高校生カップルが隣の席にやって来て、ずっとイチャイチャしていました。
女の子のほうがずっとお尻を振っていて、発情してんなぁって思ってました。
オフィス街のニューヨーカーズは昼になるとリーマンがたくさん来るのに、
高校生カップルは隣の席にカップを置いて席を占拠してました。
恋は盲目とはいいますが、リーマンが席を探しているのが見えないものでしょうか?

と、若いカップルを批判的に書いてしまいましたが、
べ、別に羨ましくなんてなかったんだからね!
勘違いしないでよ。




今日の写真は青色をコンセプトに!
もちろん、本当にこんな色というわけではない。
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アキバのどこか

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文京シビックホール
posted by 柚木郁人 at 10:46| Comment(0) | 執筆は外で

2017年07月10日

カメラを持って

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外に出るときはカメラを極力持ちます。
移動中に写真を撮るためなのは言うまでもありません。
んでもって、カフェに入って仕事して帰ります。
  ↑
ここ重要!
ちゃんと仕事しているよ!

なぜ、カメラを持って歩くかというと、時間が限られているからです。
まぁ、10時間近く寝ているのが問題なのかもしれませんけどね(笑)!!!!!

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と言うことで昨日は銀座に行ってきました。
なぜ銀座かと言うと、実家に戻るという嘘をついてしまったので、広島のアンテナショップでお土産を買うためです。
銀座も休日は歩行者天国になっているんですね。

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posted by 柚木郁人 at 10:49| Comment(0) | カメラ