2016年12月29日

あと三日で今年も終わりって本当?

「逃げ恥」の視聴率が好調だったようですが、私はいつも人気ドラマの視聴率に疑問があります。
なぜ、最終回の視聴率が上がってしまうのでしょうか?
最終回と言えば、それまでの伏線とかを回収して締めるものでしょう。
それなのに、最終回の視聴率が一話の二倍になるというのは、どういうことなのでしょう。
録画とか違法動画とか、方法は色々とあると思いますが、全員が全員そうだとは思えません。人気だから最終回だけを見ておこうという人もいるのでしょうか。
それって何なの?
まったく理解できません。


さて、何が言いたかったと言うと、「逃げ恥」よりも、柚木郁人主演の「生き恥」が来年も絶賛継続中なのでよろしくお願いします。
posted by 柚木郁人 at 11:02| Comment(0) | 日記

2016年12月20日

ホットプレートを買う

ついに我が家にもホットプレートがやってくる。
(まだ届いていない)

ホットプレートは数年前から欲しい欲しいと思いながら、手が出せなかったのだが、
このたび思い切って買ったよ。
安心と信頼の象印にしました。

これでお好み焼きを上手に焼けるようになるはずです。

ヨドバシカメラで商品を見て、ヨドバシ.comで購入しました。
Amazonに負けて欲しくないので、頑張れヨドバシ!
posted by 柚木郁人 at 11:23| Comment(0) | 日記

2016年12月18日

すずらん堂

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先日、すずらん堂でサインを書いてきました。
店にあった新刊のすべてにサインをさせてもらいました。


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引っ越しして印鑑とかをどこにやったかとやや不安になりましたが、すぐに見つかって良かったです。
私のサインの価値は、この印鑑が九割ほど締めています。


すずらん堂は神保町の老舗本屋です。
新宿線や半蔵門線のA7出口から一分以内の距離にあります。
隣にある郵便局が目印です。
posted by 柚木郁人 at 14:19| Comment(0) | 著作

2016年12月12日

女子高生が俺の隣で寝ているんだぜ

いま、女子高生が私の隣で寝ています。
もう二時間くらい寝てます。
きっと、私が醸し出す包容力的なものが安心感を与えるのでしょう。




あ、某カフェで隣の席で女子高生が寝ているってだけの話しです。

受験シーズンが開始して、カフェに女子高生が増えてきましたね。
黒タイツがとってもいいと思います。
posted by 柚木郁人 at 11:11| Comment(0) | 執筆は外で

2016年12月10日

龍が如く6


先日、最新作が発売だったようです。
そんなことまったく知らなかったのですが、偶然、実家に戻ると町のいたるところにポスターが貼ってあり、何事かと思いました。
まぁ、私は自分の実家がどこか言いませんけどね。
だって、私マニアが実家に来たら怖いもん!
個人情報って大切だよね!

龍が如くは神室町が舞台になっていますが、これが歌舞伎町であることは有名です。
今回は私の実家の町もきっと跡形もなく改名されているはずです。
だから、誰にもうちの実家の町はわからないと思います。
ただ、うちの実家の町がこんな感じかと聞かれたら、正確に答えないといけないと思います。

そう。だいたいこんな町で、こんな愉快な人間が住んでいます。

あと、女子中学生の神様とかも住んでいます。
posted by 柚木郁人 at 14:37| Comment(0) | ゲームは1日1時間

2016年12月06日

アイドル物



今回はアイドル物です。
ラブライブやアイドルマスター……色々とありますよね。
二つとも好きだけど、私はWUGの中途半端さも捨てきれません。

今回はラストをいつもと違うテイストにしてみました。
これはこれで良かったかなぁっと自画自賛しています。

ただ、不安な点もあります。
それは場面をコロコロと展開させて、色んな場所で露出的なエロさを出そうとしたことにより、
エロが散漫になっていないかという危惧です。
場所を変えるにしても、もっと効果的にやれたのではないかとも思います。

なんか新しいエロってないんだろうか!
posted by 柚木郁人 at 22:23| Comment(6) | 著作

2016年12月02日

柚木、年賀状やめるってよ

いきなりですが、年賀状を来年からやめることにします。

唐突な決意表明に驚かれた方もいらっしゃるかもしれませんが、
私のなかでは以前から年賀状という習慣に疑問がありました。

その思いが、いまどうしようもないところまで来てしまったのです。

普通の感覚をお持ちの方にはわかりにくいかもしれませんが、
発達障害の毛が陰毛よりも濃い私にしてみれば、
毎年10月ぐらいから年賀状を書かなくてはならないと考えるだけで気が重くなるのです。
そんなものさっさと書けばいいじゃないかとお叱りを受けるかもしれませんが、
どうしてもギリギリまで書けないのです。

どれほど時間があっても何も進まず、
書かなくてはならないという焦燥感に絡め取られるばかりです。

常に年賀状というものに脳のリソースをとられ、憂鬱でなりません。

今年の郵便局のCMでもありますが、「丸投げでオッケイ」というスタンスがまるで理解できないのです。
もし年賀状を書くのであれば、心を込めて書きたいし、住所などもすべて手書きにすべきものだと思います。
事実、今までは汚い字ではありますが、そうしてきました。

ちなみに年賀状を送った後、作家の橘さんは私の字の汚さに点数をつけたメールをくださります。
今までの最高点が37点くらいだったと思いますが、それはきっと50点満点にちがいありません。

しかし、年賀状を書かなければならぬという義務感と書きたくないという本心に
板挟みになったままでいるというのはとても不健全でいる気がしてなりません。

お世話になった人に心を込めて書けばいいじゃないかという意見もあると思いますが、
それを純粋な気持ちでやっていたのは、小中学生の頃だけでした。

あの頃は、一人に三時間くらいかけてイラストを描いてましたっけ。

その純粋な気持ちは、年賀状が義務になった時点で、私の中から消え去ってしまいました。

年賀状がなくとも今の時代はSNSやブログで、色々な方々の活躍を見ることができます。

親友や元職場の人とも年賀状のやりとりはしていません。
それはネットで繋がっている安心感があるからだと思います。

そういうわけで年賀状という習慣をやめようと思います。

40歳を前にして、自分には必要のないと思える習慣や行動を見直し、
自分の信念にしたがって生きていこうと決意した次第です。

というわけで、柚木、年賀状やめます。
posted by 柚木郁人 at 11:09| Comment(2) | 日記