2018年11月27日

iPhoneのバッテリー交換

先日、iPhoneのバッテリーを交換してきました。
なぜ、新型でなくバッテリー交換だったのかと言えば、
最近のiPhoneの巨大化に私の手のサイズがついていけなかったからです。

iPhoneSE2が発売されるんじゃなかったのか!
なぜ、ださない!!!!

SE2が出たら絶対にそっちを買っていましたよ。


ただ、バッテリー交換して感じたのは、バッテリーのポテンシャルが100%でも、2年半前の購入当初に比べたら減りが早いということです。
これはきっと色々なアップデートの結果、それだけエネルギーを喰っていると言うことなのでしょう。
だから、バッテリーの巨大化のために新型のiPhoneがどんどんとサイズアップしているのだろうと思います。
posted by 柚木郁人 at 13:28| Comment(0) | 日記

2018年11月26日

夜は苦手

夜の写真はなんとなく苦手でした。
というのは、単純に手ぶれするからです。
それなら、isoをあげたらいいやんと言われそうですけど、それをやると何となく気に入らない写真になってしまうのです。
じゃあ、三脚使えよとなるのですが、それも面倒と……

そんなこんなで夜の写真はほとんど撮ってきませんでしたが、試しにカラーモードで撮ってみたら……
あら?
意外と撮れてませんか?

DSCF8107
うちの家の近くの橋です。
(旧大柴画伯邸があった場所)
爆走チャリがいっぱいいて、よく事故っている場所です。
(私は怖いのでここをチャリで通らないです)
外国人がたくさんで異国情緒たっぷりです。
(しかも、不良外国人に絡まれたこともある場所でもあります)
ちっとも良い思い出がありませんが、なかなか風景はいいのです。


DSCF8084
タクシーをもっとセクシーな赤色にしたかったのですができませんでした。
改めて今朝、タクシーを見たらオレンジ色で、自分の記憶の曖昧さに愕然としました。
posted by 柚木郁人 at 15:17| Comment(0) | カメラ

2018年11月21日

土下座

本日発売の週刊少年サンデーで、漫画家の方が体調不良で連載の予定枚数に行かなかった。
それに関して土下座をしているイラストを描いていた。

正直、そんなイラストを描く暇があるなら、身体を休めて欲しい。

しかし、漫画家を矢面に立たせて土下座させる出版社、そして、それを求める昨今の風潮はいかがなものだろうか?

漫画家が短命なのを見てもわかるように彼らの仕事は激務だ。
毎週読めるのが当たり前だと思うことを、私は傲慢だと思う。

じっくりと体調を直して欲しい。



ちなみに、最近、知り合いが土下座をしたと聞いた。
5時間近く遅刻したからだそうだ。
5時間と言えば、尾道ー東京を新幹線で移動するよりもかかる時間である。

本当に土下座というものは嫌いである。
無条件で許さねば、許さなかったほうが心が狭いと訴え返す凶器だと思う。

だから、土下座なんてやめちまえばいい。
無理なときは無理だと言えばいい。
土下座で求められる誠実さなんて物は存在しない。
posted by 柚木郁人 at 10:43| Comment(0) | 日記

2018年11月15日

Olli

噂の漫画風アプリ『Olli』を試してみました。

2018-11-15 15.45.18
うちの乱雑な部屋もなんかオシャンティに見えるじゃないですかぁ。

まるでアメリカ西海岸の陽気な音楽が聞こえてきそうです。(アニソンしか聞こえてきませんが!)
また、本棚にも知的な本が並んでそうでしょう?(某出版社の編集者から送られてくる発達障害関係の本とLGBTの本がたくさんだけど!)


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ワイの愛用しているシクロクロスです。
バーテープは他人から眉を顰められるショッキングピンクだけど、これだとわからないでしょう!
そして、常々、私が疑っている大家のセンスで貼られた壁紙も、モノトーンにするとなぜか良い感じになるでしょう?


面白いアプリ『Olli』ですが、カラーにするとゴチャゴチャとうるさいですね。


漫画は何でも写実に書けば良いとは思いませんが、昔に比べたら明らかに技術が進歩しています。
posted by 柚木郁人 at 16:05| Comment(0) | 熱風、疾風、自転車部

2018年11月12日

なぜだ……



この作品、書く前の打ち合せの段階では、ストーリーは置いておいて、ただただエロだけを意識しよう。
という話でした。

それなのに、宗教団体だしたら面白くね?
とか色々とやっているといつも通りになってしまった。

エロだけでよかったのに……

逆に昔(デビュー作とか)はどうやって書いてたんだろう?
posted by 柚木郁人 at 11:40| Comment(0) | 著作